
BRZ
2025年11月
ZD用パーツ製作のため導入。

WRX STi RA-R
2019年2月
発売日当日になって唐突に導入を決めた、1日で完売した500台限定車。
最後のEJエンジン搭載車(たぶん)なので、長く乗りつつ部品の開発に頑張ってもらいます。

LEVORG LAYBACK
2023年12月~2025年11月
CB18の実験データ取りのため導入。

GVB WRX STi
2022年3月
今後スバルのギアミッション車がなくなる事を踏まえ
必要となるメンテナンス、パーツ等を研究開発するため購入。

キャラバン
2020年9月
SUBARU製軽自動車がなくなり、イベント運搬用車両はエブリィとなったものの、やはり手狭という事で導入。
どうせならと、ディーゼル車実験用としても活躍。

エブリィ JOINターボ 4WD
2019年1月~2020年9月
サンバーがダイハツ製となり、ターボ付き4WD MT車という選択肢から
消去法的にチョイスされた初のスズキ製RSTの下駄。
スバル製ではない軽自動車の良い部分、悪い部分を検証しながら
働き頭として活躍。

レヴォーグSTiスポーツ
2017年11月~2019年8月
この車両から開発されたパーツ&メニュー
インタークーラーエアガイド
専用ラヂエターのFA20テスト用に導入。
部品の開発に大きく貢献。

サンバーディアス(NA)
2016年11月~
通称〔さんばー〕
この車両から開発されたパーツ&メニュー
イグニッションコイル&アースセット
最強の軽貨物。
今後の開発のため、現行販売されているサンバーではないものの、再度導入。

マツダ ロードスター
2016年6月~2019年3月
通称〔NC〕
ナゼか今になってユーザーが増えてきたので、実験用として導入。
スバルとは全く違った部品がダメなケースが多く
ある種やり甲斐のあるしゃちょのオモチャ。
この車両から開発されたパーツ&メニュー
・エアフィルター
・専用スタビリンク(シャコタンの友)
・カプラーセット
・ハイパーシールド

レヴォーグ1600GT
2016年2月~2017年9月
この車両から開発されたパーツ&メニュー
リアサブフレームスティフナー ・フロントパイプ加工 ・ECU&ブロックアース ・専用ラヂエター
「レギュラーと燃費に釣られて買ったけど遅いから何とかして」 と言う声に応えて導入。

スバル アウトバック
2014年12月~2016年7月
通称〔アウトバック〕
FB25をベースに上質な速さと
大人な走りを実現するベース車としてBS9をチョイス。
この車両から開発されたパーツ&メニュー
・リアサブフレームスティフナー
・リアスタビスティフナー
・FB専用ハイパーシールド

レガシィ ブリッツェン
2014年5月~2015月11月
安く購入できて、軽いから楽しく走れるBP・BLですが、年と共にヤレてきています。
そんなBP・BL補修パーツ開発等のデータ取りと、ぶちょの遊び用として導入!

XT
2012年12月~2014年11月
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
FBエンジン用ハイパーシールド FBエンジン用スーパーレスポンスプーリー ダイレクトハーネスキット アイサイト専用ブレーキパッド サスペンション
FBエンジンパーツ及びアイサイト対応パーツ開発用兼 雪でも台風でも通勤出来る車として導入 目指すのは、低燃費で楽しく走れてアウトバックよりも 気楽に乗れるオールラウンドカー

WRX STi A-LINE
2012年7月~2012年6月
通称〔GVF〕
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
ダイレクトハーネスキット サイバーショック

FIT RS
2010年11月~2012年7月
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
サブフレームロックボルト
6速MT萌えなぶちょが、我儘を言って買ってもらった車両。 そのため、先代FIT在籍は7ヶ月となってしまった。 街中からサーキットまでオールマイティに楽しむ方向で開発。

FREED SPIKE
2010年10月~2012年7月
通称〔スパイクさん〕
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
フリード・フリードスパイク専用お買い得セット
サンバーの積載能力とFITの動力性能を足した車両として たどり着いたのがこの車両。 通勤、イベント時の荷物運搬、てんちょのリビングとして活躍。 低価格で、快適に運行できるパーツを開発。

エクシーガ2.5i-S
2010年6月~
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
アブソルートパワーエアフィルター YA9専用ハイパーシールド
リアルトロニックCVTパーツ開発用として導入。

BRZ RA
2010年4月~2014年12月
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
スーパーレスポンスプーリー サウンドキャンセラー BRZ専用アブソルートエアフィルター BRZ専用ハイパーシールド BRZ専用ダイレクトハーネスキット
期待の新星、ペットカートもてんちょの小屋も載るFRスポーツクーペ

FIT G
2010年3月~2010年10月
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
ハイパーシールド エアフィルター スポーツパッド パワースポット
低価格でモータースポーツを楽しむための ベース車両として導入。

インテグラ Type-R
2009年11月~2010年10月
この車両から開発された代表的
パーツ・メニュー ハイパーシールド エアフィルター
SUBARUのFFスポーツがなくなってしまったので 軽くモータースポーツを楽しめるように購入。 SUBARU車で遊ぶには結構な資金力を必要とする事もあり 極力コストを抑えて、楽しく遊べる事を第一に開発。

サンバーディアスワゴン スーパーチャーヂャー タフパッケージ
2009年5月~2010年11月
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
ブローバイセパレーター マグネット付きドレンプラグ
最後のサンバーと言う事で車検を前に買い替え。 デモカーと言うよりも、なくてはならない車両となっている。 地味ながら実用的なパーツをリリースした。

レガシィB4 2.0R
2009年1月~2010年1月
この車両で開発されたパーツ・メニュー
50Φストレートセンターセクション イグナイトブースター 18V
DOHCのNAという事で フォレスター・エクシーガのNA用エンジンパーツも合わせて開発可能 という下心を込めて導入。 2009年の人気パーツとなった18Vはこの車両から誕生した。

エクシーガGT
2008年7月~2010年6月
この車両で開発されたパーツ・メニュー
エクシーガ専用ストリートスポーツパッド 専用ATアース付きN4シールド スーパーレスポンスプーリーキット エナペタル製ダンパーキット ワルガキ テールエンドスティフナー
快速快適マルチスポーツワゴンを目指してパーツを開発。 専用パッドは一人で楽しめ、フル乗車の重量も受け止められ ローダスト、ローアタックな逸品に仕上がっている。

S2000 Type-S
2008年1月~2012年7月
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
ハイパーシールドII マグネット付きドレンプラグ
RA-Rのしゃちょ版。 最後の限定車という事で、しゃちょの趣味で購入。 自分が欲しいと思うパーツを中心に開発。

R2 S Type-S
2007年7月~2009年3月
通称〔R2〕
この車両で開発されたパーツ・メニュー
N4シールド TYPE-K 夏スペセット・サスペンションリファイン
モータースポーツの参戦と K CAR用のパーツの開発に活躍中。 日頃のお買い物に使いつつ、モータースポーツでは結果が残せる車として 気楽に楽しみたいお客様の道しるべ的存在。
G6オートマクラス参戦 K4GP AT-IIクラス優勝

インプレッサ スペックC Type-RA-R
2006年12月~2010年7月
この車両で開発された代表的パーツ・メニュー
専用ブレーキパッド
限定300台の車両であり デモカーというよりもむしろ、完全にぶちょの趣味で購入。
2007年G6第5戦 4WDクラス:G6史上初、台湾製タイヤで優勝 2007年G6第7戦 4WDクラス:台湾製タイヤでダブルエントリー 1位・3位フィニッシュ 2008年G6第1戦 優勝 2008年G6第2戦 優勝 2008年G6第3戦 Wエントリー 優勝・準優勝 2008年G6第4戦 準優勝 2008年G6第5戦 優勝 2008年G6第6戦 Wエントリー 優勝・準優勝 2008年G6関東フェスティバル 優勝

インプレッサWRX STi スペックC
2006年8月~2006年12月
通称〔黒いの〕
この車両で開発された代表的パーツ・メニュー
N4シールド
ジムカーナN4クラス参戦用としてRST原点に戻った「黒」を購入。 N4参戦は大きなチューニングができないため派手なパーツ開発は期待薄。 モータースポーツを盛り上げるべく活躍する予定であったが、突然のRA-R購入によりお客様の元へ旅立った。
2006年G6最終戦 N4WDクラス G6史上初、台湾製タイヤで4位入賞

レガシィアウトバック LL Bean
2006年7月~2008年7月
通称〔アウトバック〕
この車両で開発された代表的パーツ・メニュー
アウトバック用サイバーショック アウトバック専用ロアアームバー マスターシリンダーストッパー付きアルカーボンタワーバー インテークチャンバー
目指すのはアウトバックのクロススポーツ。 都市交通での使いやすさを重視しターマックを快適に、ワインディングを楽しくしかも低燃費をターゲットにした車に仕上げた。

サンバーディアスワゴン スーパーチャーヂャー タフパッケージ
2006年5月~2009年5月
通称〔サンバー〕
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
サンバー用 スポーツスリットローター 専用アースブロック K CAR用闇・アナセット
イベント時、デモカーに荷物満載はマズいだろう!という事で購入。 雨のイベントの時にはランてんちょを避難させておくスペースとしても大活躍。 とても便利なRST一番の働き者

フォレスターSTiver.
2005年10月~2007年12月
通称〔SG9〕
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
リアデフサポート サイドカウルスティフナー エアーインテークシュラウド SG9専用ラヂエター
クロススポーツを更に進化させたチューニングベースマシンとして購入。 四角いインプレッサと言われるように2.5Lのトルクでグイグイと加速。 ジムカーナテストでのスタートスピードと加速音は他のエントラントを呆然とさせた。
SSM 2006 ジムカーナ フォレスターIクラス優勝

レガシィB4 3.0R スペックB
2005年7月~2007年7月
通 称 〔BLE〕
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
Hyper DEV 6気筒用 サクサクシフトVer.2 6気筒用EXマニ加工
雑誌のライターさん、編集部員、スバルの方までが「この6気筒なら乗りたい!」と驚いてくれたBLE。 ノーマルのもっさり感を完全に排除し、セカンドのアイドリング走行から 一気にスピード違反な速度まで加速する楽しい6気筒に仕上がっている。 RSTに放置してあったS202のウィングが案外人気。 ぶちょが気に入って手放さなかったためアウトバック納車後も続投が決定したが、ついにお客様の元へ旅立った。

フォレスターXS
2005年7月~2006年6月
通称〔パパフォレ〕
SOHC車両の研究・テスト車両としてしゃちょ実家より拝借していたものなのでデモカーと言うよりは番外編。 直接的な単独パーツの開発まではいかないものの「乗ってみなければわからない不満点」を知る事がその後の研究・開発に生かされたと言える。 雑誌のSOHC電装部品企画にも登場している。

レガシィB4 RS Type-B
2004年12月~2005年6月
通称〔B4〕
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
スーパーレスポンスプーリー ECU 鉄骨息子SR Finファンネル
正面からの画像がない事からもわかるように 純粋に研究材料として購入した、デモカーとしては最も影の薄い車両。 しかし、実際にはパーツ開発や新たな取り組みのベースとして大変重要 な役割を果たした。 完全ノーマルの状態ではパワー的にツラくしゃちょによる「風景が変わ らない・・・。」という迷言を生んだ車両だが最終的には「乗っていて 楽しいレガシィ」に変身した。

フォレスター クロススポーツ
2004年4月~2005年10月
通称〔黒スポ〕 この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
Hyper DEV キックプレート フォレスター専用フロントパイプ
1年以上前からSG9が登場する情報を得ていたがフォレスターのターボモデルパーツ開発用にあえて選んで購入したSG5。 フォレスターは遅くないという事を感じたと同時にNAモデルのハンドリングの軽快さを再認識する事でターボにはターボの NAにはNAの良さがある事を思い知った1台。

インプレッサ WRX STi スペックC
2003年11月~2004年12月
通称〔鉄つぁーん〕
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
ひみつさん(廃盤) デフの棒
黒ちゃんは「パワーとトルクでガンガン走る」タイプであったが、あまりに一般車両とかけ離れてしまった事を踏まえスペC16インチという仕様で「パワーよりも軽さ重視」という方向転換を図った。 純正状態が黒ちゃんと比較して飛躍的に向上していたため 「これなら素でも十分速いじゃん・・・」と言う事で純正パーツをベースに各部を加工。 大掛かりな部品交換による出力向上等は最後まで一切行わなかった。

フォレスター X バックパックエディション
2003年6月~2004年4月
通称〔フォレ吉〕
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
スーパープラスケーブル ラヂエタークーリングプレート フォレスター用 サイバーショック フォレスター用 プロペラシャフトジョイントマウント
ぶちょの個人的希望により購入。 久々の副変速機付きを楽しみつつパワーのない車でもサーキットで楽しく走れる事を目標に開発。 フォレスター用パーツ開発の研究車両として大きな役割を果たしたと同時にフォレスターの可能性を認識してもらうべく奮闘したが悲しいかな、当時は影が薄かった。

レガシィツーリングワゴン 250S
2002年7月~2004年12月
通称〔白ちゃん〕
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
エキマニ加工 鉄骨息子WR ATアース
「スポーツユーザーの為のチューニング」から一転。 もっと楽しく、もっと快適にという今までとは異なる「ストリートのためのチューニング」をスタートするキッカケになった重要な1台。 元々部品が少ない車なので「純正を加工してより良い状態に仕上げる」というRSTの原点にもなった。 この車があったからRSTを訪れた、というお客様はかなり多い。

インプレッサ WRX STi
2002年2月~2003年10月
通称〔黒ちゃん〕
この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
サイバーショック 鉄骨息子
開店当初よりRSTを支えた象徴的な車両。 サーキットアタックおよびジムカーナにて活躍。 「標準車をスペC並みに軽量化できるか」という雑誌企画にて実測重量70キロ軽量化。 最終的には360馬力最大トルク44キロまでパワーアップした。
ISM 2002 ジムカーナ ストリートチューニングカークラス優勝 SSM 2002 ジムカーナ インプレッサクラス準優勝

