=== Demo Car ===
MAZDA Roadster
roadster

2016年6月〜
ロードスター

通称〔NC〕
ナゼか今になってユーザーが増えてきたので、実験用として導入。
スバルとは全く違った部品がダメなケースが多く
ある種やり甲斐のあるしゃちょのオモチャ。

この車両から開発されたパーツ&メニュー
・エアフィルター
・専用スタビリンク(シャコタンの友)
・カプラーセット
・ハイパーシールド



SUBARU SAMBER
samber

2016年11月〜
サンバー

通称〔さんばー〕
最強の軽貨物。
現在販売されているサンバーではありません。

今後の為にメンテナンスパーツを中心に開発予定。
この車両から開発されたパーツ&メニュー
・イグニッションコイル&アースセット

LEVORG STi Sports

2017年11月〜
レヴォーグ STIスポーツ

専用ラヂエターのFA20テスト用に導入。


=== Past Demo Car ===
LEVORG 1600GT

2016年2月〜2017年9月
レヴォーグ 1600GT

通称〔赤いレヴォーグ〕

「レギュラーと燃費に釣られて買ったけど遅いから何とかして」
と言う声に応えて導入。

この車両から開発されたパーツ&メニュー
・リアサブフレームスティフナー
・フロントパイプ加工
・ECU&ブロックアース
・専用ラヂエター

SUBARU OUTBACK
OUTBACK

2014年12月〜2016年7月
アウトバック

通称〔アウトバック〕

FB25をベースに上質な速さと
大人な走りを実現するベース車としてBS9をチョイス。

この車両から開発されたパーツ&メニュー
・リアサブフレームスティフナー
・リアスタビスティフナー
・FB専用ハイパーシールド

LEGACY Blitzen
Blitzen

2014年5月〜2015月11月
レガシィ ブリッツェン

通称〔ブリッツェン〕


安く購入できて、軽いから楽しく走れるBP・BLですが
年と共にヤレてきています。
そんなBP・BL補修パーツ開発等のデータ取りと
ぶちょのサーキット遊び用として導入!

SUBARU BRZ
BRZ RA

2010年4月〜2014年12月
BRZ
RA
通称〔BRZ〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
スーパーレスポンスプーリー
サウンドキャンセラー
BRZ専用アブソルートエアフィルター
BRZ専用ハイパーシールド
BRZ専用ダイレクトハーネスキット

期待の新星、ペットカートもてんちょの小屋も載るFRスポーツクーペ

XV
XV

2012年12月〜2014年11月
XV
GP−7
通称〔XV〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
FBエンジン用ハイパーシールド
FBエンジン用スーパーレスポンスプーリー
ダイレクトハーネスキット
※アイサイト専用ブレーキパッド・サスペンションも製作予定

FBエンジンパーツ及びアイサイト対応パーツ開発用兼
雪でも台風でも通勤出来る車として導入

目指すのは、低燃費で楽しく走れてアウトバックよりも
気楽に乗れるオールラウンドカー

WRX STI
WRX A-line

2012年7月〜2012年6月
WRX STI
A−Line
通称〔GVF〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
ダイレクトハーネスキット
サイバーショック

FIT
FIT G 1300

2010年11月~2012年7月
FIT
RS
通称〔FITさん〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
サブフレームロックボルト

6速MT萌えなぶちょが、我儘を言って買ってもらった車両。
そのため、先代FIT在籍は7ヶ月となってしまった。

街中からサーキットまでオールマイティに楽しむ方向で開発。

FREED
FIT G 1300

2010年10月~2012年7月
FREED
SPIKE
通称〔スパイクさん〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
フリード・フリードスパイク専用お買い得セット

サンバーの積載能力とFITの動力性能を足した車両として
たどり着いたのがこの車両。
通勤、イベント時の荷物運搬、てんちょのリビングとして活躍。

低価格で、快適に運行できるパーツを開発。

S2000
S2000 AP2

2008年1月~2012年7月

S2000
TYPE-S
通称〔S2000〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
ハイパーシールドII
マグネット付きドレンプラグ

RA-Rのしゃちょ版。
最後の限定車という事で、しゃちょの趣味で購入。
自分が欲しいと思うパーツを中心に開発。

EXIGA
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2010年6月~現在

エクシーガ
2.5i-S
通称〔エクシーガ〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
・アブソルートパワーエアフィルター
・YA9専用ハイパーシールド

リアルトロニックCVTパーツ開発用として導入。

SAMBAR Dias
image

2009年5月~2010年11月

サンバーディアスワゴン
スーパーチャーヂャー タフパッケージ
通称〔サンバー〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
ブローバイセパレーター
マグネット付きドレンプラグ

最後のサンバーと言う事で車検を前に買い替え。
デモカーと言うよりも、なくてはならない車両となっている。

地味ながら実用的なパーツをリリースした。

INTEGRA
INTEGRA TypeR DC5

2009年11月~2010年10月

インテグラ
Type-R
通称〔DC5〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
ハイパーシールド
エアフィルター

SUBARUのFFスポーツがなくなってしまったので
軽くモータースポーツを楽しめるように購入。
SUBARU車で遊ぶには結構な資金力を必要とする事もあり
極力コストを抑えて、楽しく遊べる事を第一に開発。

FIT
FIT G 1300

2010年3月~10月
FIT

通称〔フィット〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
ハイパーシールド
エアフィルター
スポーツパッド
パワースポット

低価格でモータースポーツを楽しむための
ベース車両として導入。

IMPREZA
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2006年12月~2010年7月

インプレッサ
SPEC C Type RA-R
通称〔RA-R〕

この車両で開発された代表的パーツ・メニュー
専用ブレーキパッド

限定300台の車両であり
デモカーというよりもむしろ、完全にぶちょの趣味で購入。

2007年G6第5戦 4WDクラス:G6史上初、台湾製タイヤで優勝
2007年G6第7戦 4WDクラス:台湾製タイヤでダブルエントリー 1位・3位フィニッシュ
2008年G6第1戦 優勝
2008年G6第2戦 優勝
2008年G6第3戦 Wエントリー 優勝・準優勝
2008年G6第4戦 準優勝
2008年G6第5戦 優勝
2008年G6第6戦 Wエントリー 優勝・準優勝
2008年G6関東フェスティバル 優勝

EXIGA
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2008年7月~2010年6月

エクシーガ
GT
通称〔エクシーガ〕

この車両で開発されたパーツ・メニュー
エクシーガ専用ストリートスポーツパッド
専用ATアース付きN4シールド
スーパーレスポンスプーリーキット
エナペタル製ダンパーキット
ワルガキ
テールエンドスティフナー

快速快適マルチスポーツワゴンを目指してパーツを開発。
専用パッドは一人で楽しめ、フル乗車の重量も受け止められ
ローダスト、ローアタックな逸品に仕上がっている。

LEGACY B4
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2009年1月~2010年1月

レガシィB4
2.0R
通称〔特になし〕

この車両で開発されたパーツ・メニュー
50Φストレートセンターセクション
イグナイトブースター 18V

DOHCのNAという事で
フォレスター・エクシーガのNA用エンジンパーツも合わせて開発可能
という下心を込めて導入。

2009年の人気パーツとなった18Vはこの車両から誕生した。

R2
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2007年7月~2009年3月

R2
S TYPE S
通称〔R2〕

この車両で開発されたパーツ・メニュー
N4シールド TYPE-K
夏スペセット・サスペンションリファイン

モータースポーツの参戦と
K CAR用のパーツの開発に活躍中。
日頃のお買い物に使いつつ、モータースポーツでは結果が残せる車として
気楽に楽しみたいお客様の道しるべ的存在。

G6オートマクラス参戦
K4GP AT-IIクラス優勝

SAMBAR Dias

2006年5月~2009年5月

サンバーディアスワゴン
スーパーチャーヂャー タフパッケージ
通称〔サンバー〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
サンバー用 スポーツスリットローター
専用アースブロック
K CAR用闇・アナセット

イベント時、デモカーに荷物満載はマズいだろう!という事で購入。

雨のイベントの時にはランてんちょを避難させておくスペースとしても大活躍。
とても便利なRST一番の働き者。

OUTBACK

2006年7月~2008年7月

レガシィアウトバック
LL Bean
通称〔アウトバック〕

この車両で開発された代表的パーツ・メニュー
アウトバック用サイバーショック
アウトバック専用ロアアームバー
マスターシリンダーストッパー付きアルカーボンタワーバー
インテークチャンバー

目指すのはアウトバックのクロススポーツ。
都市交通での使いやすさを重視しターマックを快適に、ワインディングを楽しくしかも低燃費をターゲットにした車に仕上げた。

FORESTER
FORESTER SG9

2005年10月~2007年12月

フォレスター
STiバージョン
通称〔SG9〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
リアデフサポート
サイドカウルスティフナー
エアーインテークシュラウド
SG9専用ラヂエター

クロススポーツを更に進化させたチューニングベースマシンとして購入。
四角いインプレッサと言われるように2.5Lのトルクでグイグイと加速。
ジムカーナテストでのスタートスピードと加速音は他のエントラントを呆然とさせた。

SSM 2006
ジムカーナ フォレスターIクラス優勝

LEGACY B4

所有期間:2005年7月~2007年7月
車 種 :レガシィB4
グレード:3.0R スペックB
通 称 :BLE

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
Hyper DEV 6気筒用
サクサクシフトVer.2
6気筒用EXマニ加工

雑誌のライターさん、編集部員、スバルの方までが「この6気筒なら乗りたい!」と驚いてくれたBLE。
ノーマルのもっさり感を完全に排除し、セカンドのアイドリング走行から 一気にスピード違反な速度まで加速する楽しい6気筒に仕上がっている。
RSTに放置してあったS202のウィングが案外人気。

ぶちょが気に入って手放さなかったためアウトバック納車後も続投が決定したが、ついにお客様の元へ旅立った。

IMPREZA

2006年8月~2006年12月

インプレッサ
WRX STiver.スペックC
通称〔黒いの〕

この車両で開発された代表的パーツ・メニュー
N4シールド

ジムカーナN4クラス参戦用としてRST原点に戻った「黒」を購入。
N4参戦は大きなチューニングができないため派手なパーツ開発は期待薄。

モータースポーツを盛り上げるべく活躍する予定であったが、突然のRA-R購入によりお客様の元へ旅立った。今後の活躍を期待したい。

2006年G6最終戦 N4WDクラス
G6史上初、台湾製タイヤで4位入賞

FORESTER

2005年7月~2006年6月

フォレスター
XS
通称〔パパフォレ〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
特になし

SOHC車両の研究・テスト車両としてしゃちょ実家より拝借していたものなのでデモカーと言うよりは番外編。
直接的な単独パーツの開発まではいかないものの「乗ってみなければわからない不満点」を知る事がその後の研究・開発に生かされたと言える。
雑誌のSOHC電装部品企画にも登場している。

LEGACY B4

2004年12月~2005年6月

レガシィB4
RS Type-B
通称〔B4〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
スーパーレスポンスプーリー
ECU
鉄骨息子SR
Finファンネル

正面からの画像がない事からもわかるように
純粋に研究材料として購入した、デモカーとしては最も影の薄い車両。

しかし、実際にはパーツ開発や新たな取り組みのベースとして大変重要
な役割を果たした。
完全ノーマルの状態ではパワー的にツラくしゃちょによる「風景が変わ
らない・・・。」という迷言を生んだ車両だが最終的には「乗っていて
楽しいレガシィ」に変身した。

FORESTER

2004年4月~2005年10月

フォレスター
クロススポーツ
通称〔黒スポ〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
Hyper DEV
キックプレート
フォレスター専用フロントパイプ

1年以上前からSG9が登場する情報を得ていたがフォレスターのターボモデルパーツ開発用にあえて選んで購入したSG5。

フォレスターは遅くないという事を感じたと同時にNAモデルのハンドリングの軽快さを再認識する事でターボにはターボの
NAにはNAの良さがある事を思い知った1台。

IMPREZA

2003年11月~2004年12月

インプレッサ
WRX STiバージョン スペックC
通称〔鉄つぁーん〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
ひみつさん(廃盤)
デフの棒

黒ちゃんは「パワーとトルクでガンガン走る」タイプであったが、あまりに一般車両とかけ離れてしまった事を踏まえスペC16インチという仕様で「パワーよりも軽さ重視」という方向転換を図った。

純正状態が黒ちゃんと比較して飛躍的に向上していたため
「これなら素でも十分速いじゃん・・・」と言う事で純正パーツをベースに各部を加工。

大掛かりな部品交換による出力向上等は最後まで一切行わなかった。

FORESTER

2003年6月~2004年4月

フォレスター
X バックパックエディション
通称〔フォレ吉〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
スーパープラスケーブル
ラヂエタークーリングプレート
フォレスター用 サイバーショック
フォレスター用 プロペラシャフトジョイントマウント

ぶちょの個人的希望により購入。
久々の副変速機付きを楽しみつつパワーのない車でもサーキットで楽しく走れる事を目標に開発。

フォレスター用パーツ開発の研究車両として大きな役割を果たしたと同時にフォレスターの可能性を認識してもらうべく奮闘したが悲しいかな、当時は影が薄かった。

LEGACY

2002年7月~2004年12月

レガシィツーリングワゴン
250S
通称〔白ちゃん〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
エキマニ加工
鉄骨息子WR
ATアース

「スポーツユーザーの為のチューニング」から一転。
もっと楽しく、もっと快適にという今までとは異なる「ストリートのためのチューニング」をスタートするキッカケになった重要な1台。

元々部品が少ない車なので「純正を加工してより良い状態に仕上げる」というRSTの原点にもなった。

この車があったからRSTを訪れた、というお客様はかなり多い。

IMPREZA

2002年2月~2003年10月

インプレッサ
WRX STiバージョン
通称〔黒ちゃん〕

この車両から開発された代表的パーツ・メニュー
サイバーショック
鉄骨息子

開店当初よりRSTを支えた象徴的な車両。
サーキットアタックおよびジムカーナにて活躍。
「標準車をスペC並みに軽量化できるか」という雑誌企画にて実測重量70キロ軽量化。
最終的には360馬力最大トルク44キロまでパワーアップした。

ISM 2002
ジムカーナ ストリートチューニングカークラス優勝
SSM 2002
ジムカーナ インプレッサクラス準優勝

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